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会員《沖電気工業株式会社》プレスリリース『温度、歪み測定をリアルタイムで実現する「光ファイバーセンサー WX-1033A/B」を販売開始』

2018年9月6日

事務局長

SDH-BOTDR

 OKIは、高速光通信分野で培った技術を活かし、温度、歪み分布の測定時間を大幅に短縮(従来比約1/1000)した「光ファイバーセンサー WX-1033A/B(以下、WX-1033)」を2タイプ用意し、販売開始します。「WX-1033」は、長距離・広範囲で温度・歪みを分布的かつリアルタイムに測定することが可能で、橋梁や道路などのインフラ健全度監視、製造ラインや工場内の温度監視など、さまざまな活用シーンに向けて社会課題の解決に貢献します。出荷開始は2018年9月予定で、2020年までに20億円の売上を目指します。

プレスリリースは こちら

「光ファイバーセンサー」紹介サイトは こちら

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