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第67回光波センシング技術研究会(LST)講演会論文募集案内

2022年11月20日

事務局
第67回光波センシング技術研究会講演会論文募集案内

主 催:応用物理学会・光波センシング技術研究会
論文応募締切:2022年11月18日(金)【必着】
開 催 日:2023年1月17日(火),18日(水)
会 場:東京理科大学 神楽坂校舎 森戸記念館(ハイブリット開催)
    〒162-0825 東京都新宿区神楽坂4丁目2-2)

趣旨と内容:「テラヘルツテクノロジーの最前線」
 本研究会は1988年に応用物理学会の研究会として発足し、光波センシングの基礎、
応用、実用化を中心とした光工学技術の発展を目指し活動を行ってきました。第66回
研究会はコロ禍でオンライン開催でしたが、第67回研究会から再び会場において開催
します。また、新型コロナの状況を踏まえてオンラインでも参加可能なハイブリッド
開催を予定しています。
 本研究会の目的のひとつは、光波センシング技術をいかに社会に役立てるかという
ことです。学界と産業界が協力してこの研究会を推進してきたことにより、これまでに
多数の応用技術が育まれました。また最近では、新たなセンシング・イメージング、
通信や材料評価技術へのニーズが高まってきています。
 第67回研究会では 「テラヘルツテクノロジーの最前線」をテーマに取り上げます。
最近の進展が著しく、今後も様々な展開が期待されるテラヘルツ技術について、新しい
計測技術の開発、発生・検出装置の最近の進展、イメージング技術や通信技術への新た
な展開など、テラヘルツ技術の最新動向について、多様な招待講演を企画しております。

募集論文の性格:未発表のものに限ります。ただし口頭発表や研究速報等は差し支え
        ございません。
講演形式・時間:現地会場およびオンライン開催,一般発表講演形式で質疑応答を
        含めて20分の予定。
応募方法:論文のアブストラクトを下記の事務局まで Email にてお送りください。
       アブストラクトはA4版1頁(PDFおよびMSWORD)以内で、書式は自由
     です。演題、発表者、共著者、連絡先(住所、TEL、FAX、E-mail)を
     明記願います。
応募締切:2022年11月18日(金)【必着】
論文審査:アブストラクトの内容を本研究会のプログラム委員会で審査します。
論文原稿締切:2022年12月23日(金)【必着】
         A4版6~8頁のPDFおよびMSWORDの原稿を共にE-mailにてお送り
        ください。
参加費:一般 10,000 円(予約割引料金,税込)論文集のダウンロード権を含みます。
      学生 3,000 円(オンライン聴講のみの場合は無料、事前登録は必要です。)
      ※ 受付時に PDF にて請求書を発行いたします。領収書の発行など、その他
                はお問合せ下さい。
問合先/送付先:光波センシング技術研究会(LST)
        事務局・委員長 田中 哲
        防衛大学校電気情報学群通信工学科
                                                (〒239-8686 神奈川県横須賀市走水1-10-20)
        TEL: 046-841-3810 内線 3368  FAX: 046-844-5911
        Email: st_nda@ybb.ne.jp

 論文募集は こちら
 応用物理学会光波センシング技術研究会ホームページは こちら

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